.司法書士は、
■ 裁判所や検察庁に提出する書類の作成業務を通じて、市民の司法へのアクセスに貢献した
 いと考えています。

■ 登記(不動産、商業法人)手続の専門家として、市民の登記へのアクセスに貢献したいと
 考えています。

■ 市民に身近な法律専門家として、早期に相談に応じることにより紛争予防に役立ちたいと
 考えています。

■ 成年後見制度に関する業務を通じて、超高齢者社会に自己決定とノーマライゼーションを
 理念として貢献したいと考えています。

■ 法律相談活動などを通じて、広く社会に貢献したいと考えています。



メッセージ
司法書士は、登記及び供託手続き、裁判書類の作成等を通じて、皆様の権利を守る身近な法律家です。
困ったことがあれば、気楽にご相談ください。


司法書士 ?
 司法書士 「?????」
 事務所以外の場所で自分の職業を言うと 多くの人が「????」という顔をします。
 司法書士の仕事を正解に知っている人は少ないですね。
 私自身も、司法書士になって初めてその仕事の内容を知ったくらいですから.・・・。
 これは、今まで司法書士が一般の市民に対して十分な働きかけをしていなかったからではないでしょうか。
 これからの司法書士は、積極的に街に出て 市民に向けまた市民と共に 様々な活動(街づくりの活動 や ボランティア活動等) をすべきだと思っています。


近況報告
 ・競泳審判(平成12年10月熊本県司法書士会会報掲載文)
   平成11年熊本県国体・平成12年全国中学水泳競技大会の競技役員体験談


あなたも、ホームロイヤーを持ちませんか。